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アコムの即日融資 in 平日

アコムは平日休日関係なく、カード受け取りであればかなり遅い時間まで当日中の借入が可能です。
カード申込での借入、銀行振込での借入、どちらも次にような流れになります。それぞれの段階で締切の時間があります。
その時間にさえ間に合うことが当日借入の最低条件です。

土日祝日に申し込む場合は、下記リンクを参照してください。

アコムの即日融資 in 土日祝

1.カード受け取りによる即日融資の締切時間

@申込の締切時間

申込自体はインターネットで24時間可能です。
ただ、申込後の電話と審査通過時の電話はアコム担当者が行っているため、21時までに審査通過の連絡を聞くということが目標になります。
その時間以降は夜分となり、翌日の対応となってしまいます。

これらを考慮すると、ギリギリで20時くらいまでには申込を行いたいところですが、在籍確認については申込者の勤務先によります。

例えば遅い時間に申し込んだ場合、既に会社に電話を取る人がいなければ在籍確認は翌日になります。
在籍確認は行われるケースと行われないケースがありますが、行われるということを前提に申込を行いましょう。
午前中に申し込むことがベストです。

アコムの在籍確認

A審査の締切時間

審査通過の連絡を21時までに聞くことができれば当日中の借入は可能です。
この時間までに連絡がなかった場合、残念ながら翌日以降の借入になります。

早く申し込むほど入力不備などにも対応できますし、在籍確認も完了できるでしょう。
ギリギリの申込は避けたいところです。

B契約手続きの締切時間

カードを受け取りにいくため、むじんくん(自動契約機)へ向かいます。
むじんくんは22時まで(一部店舗は営業時間が異なります)稼働しているため、閉店までに契約手続きとカード受け取りを行います。

残念ながらこの時間に間に合わないという方は、借入は翌日になります。
また、契約手続きはインターネット上で行うことができ、必要書類の提出も画像の送信でOKです。
間に合わなければ契約手続きをネット上で完了し、翌日に振込依頼するということもできます。

C借入の締切時間

コンビニATMが利用できるため、カードがあれば借入の時間を気にする必要はありません。
しかしATMを使うとなると気になるのは手数料です。

アコムカードの利用で手数料が無料なのは、アコム自社ATMだけです。
提携ATMではコンビニATM、都市銀行ATM始め、地方銀行のATMも多いですが、全て借入・返済時に手数料がかかります。(取引額1万円以下:108円、1万円以上:216円)。

なお、アコムATMの稼働時間は24時間です。
これは他社の消費者金融でも唯一のサービスですので、深夜や早朝に利用することが多い方はアコムを選択することをおすすめします。

アコムのATMについて

手持ちの銀行口座で対応可能な時間が変わります

銀行振込では次のケースで締切時間は異なります。楽天銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、以上の口座を持っている場合は振込依頼の対応時間が長くなっています。
銀行名受付時間当日の振込実施時間
楽天銀行ほぼ24時間
(正確には0:10〜23:50、土日祝も関係なく)
インターネット受付のみ
受付から1分程度で振込
・三菱東京UFJ銀行
・三井住友銀行
・ゆうちょ銀行
新規の場合、
平日の18時まで(土日祝は対象外)
電話受付のみ
電話以外の振込依頼は平日の14時30分まで)
19時までに振込
上記以外の銀行平日の14時30分まで
(ゆうちょ銀行は14時まで)
受付から1分程度で振込
(ゆうちょ銀行は17時までに振込)
インターネットから振込を依頼した場合、楽天銀行であればほぼ24時間、振込受付しています。
これはインターネットからの振込依頼だけですので、電話は24時間受け付けしていません。

2.銀行振込による即日融資の締切時間【楽天銀行の口座を持っている場合】

楽天銀行口座に銀行振込を希望する場合、カード受け取りによる借入と同様の最も遅い時間まで借入が可能になります。

@申込の締切時間

カード受け取りと同じです。
当日融資の申込リミットはおよそ20時といえます。

およそというのは21時がアコム担当者からの電話連絡の締切になるためです。
それ以降は夜分となり、翌日連絡となります。

インターネットでの振込受付は24時間対応していますが、審査となると人が行うため時間の締切があります。

A審査の締切時間

審査は随意行っていますが、即日融資希望の方にとって大切なのは、アコム担当者が電話連絡を行っている21時までに審査通過の回答を聞くことです。

21時までに連絡がなければ翌日になります。
早く申込するほど当日連絡の可能性は大きくなりますが、審査や在籍確認がスムーズにいかなければ翌日になってしまいます。
審査や在籍確認に時間がかかることもあることを覚悟しておきましょう。

B契約手続きの締切時間

契約手続きは22時まで可能です。
カード借入の場合はむじんくん(無人契約機)に向かうこともできますが、振込融資希望ならこのままインターネットで手続きを行う方が多いでしょう。

必要書類はメールやアプリでの画像送信が可能です。
これらを22時までに行えば完了です。

C借入の締切時間

ほぼ24時間、振込受付・即融資が可能です。
振込融資に関しては、楽天銀行はじめ全ての銀行で手数料は無料です。

なお、楽天銀行の振込依頼はインターネットのみ24時間対応です。
電話による振込依頼は、14時以降の受付は平日休日問わず翌営業日振込になってしまいます。

3.銀行振込による即日融資の締切時間【三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行の口座を持っている場合】

アコム新規契約者のみ、この3銀行の初回の振込融資を時間延長しています。
平日のみで、18時まで受け付け〜19時までに振込実行しています。

このサービスの利用条件は、インターネット申込かつ新規契約者となっています。
さらに振込依頼は電話(フリーコール)のみとなっています。
インターネットから振込依頼した場合は、14時までなら当日振込、14時以降なら翌営業日振込となります。

@申込の締切時間

この申込方法のゴールは18時までの振込依頼となります。
そのため申込は17時くらいまでには済ませておきましょう。

A審査の締切時間

この場合、審査の締切を考える必要はありません。

B.契約手続きの締切時間

審査に通った連絡があった場合、18時までに契約手続き→振込依頼という手続きの流れになります。

C借入の締切時間

18時までの振込依頼で、遅くても19時までに振込が実行されます。
この振込依頼は電話でしか受け付けていません。

インターネット申込後、電話での振込依頼というルールに注意してください。

4.銀行振込による即日融資の締切時間【上述の銀行以外の口座しか持っていない場合】

次に挙げる銀行”以外”の銀行口座しか持っていない場合です。この場合、締切時間は最も早くなり14時までの書類提出がリミットになります。
なお、下3つの()つきの銀行については上で述べた方法なら振込依頼リミットは遅くなりますが、インターネットによる振込依頼ならこちらのリミットが適用されます。

この時刻を過ぎた場合、当日の振込融資はできないことになりますが、カード受け取りによる融資ならまだ可能です。

@申込の締切時間

14時までの書類提出というゴールを考えると13時までには申込を終えておきたいところです。

A審査の締切時間

日中であれば審査は通常通り行っています。
この借入方法であれば審査の締切は特に考える必要はありませんが、自身の会社への在籍確認などを考えて、必要なら早めに申し込みましょう。

B契約手続きの締切時間

14時までに書類提出を行い、その後契約手続きになります。
契約手続きは14時を超えても大丈夫ですが、その後振込依頼を行うことになり、振込依頼は対象の銀行以外なら14時30分までです。
ギリギリで手続きを間違えないよう注意しましょう。

C借入の締切時間

14時30分までに振込依頼を終えれば、当日中に振込融資が実行されます。
なお、振込融資には手数料はかかりません。

アコム

1位:アコム

・平日・土日祝日ともに即日融資が可能
・郵送NO!必要書類もアップロードでOK!
・「むじんくん」と提携ATMは全国に多数あります
・30日間金利0円サービスがあります
・アコム申込に必要な書類
・便利なアプリ「アコムナビ」が使えます

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