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プロミスのATMについて

プロミスカードを利用して各種ATMを利用した場合の手数料はどうなっているのでしょうか。
手数料が必要になる場合、借入・返済額により108円or216円かかります。

ATM手数料を把握しておかないと、せっかくこまめに返済して利息を圧縮していても、手数料でその努力が水の泡になるおそれがあります。

なお、ATM以外の借入・返済方法は下記リンクを参照してください。

プロミスの借入・返済方法

プロミス自社ATM、三井住友銀行ATMが無料

プロミス自社ATMだけでなく、三井住友銀行ATMも借入・返済ともに無料となっています。
この2社のATM”以外”は、下表の手数料がかかります。
ATM種別手数料
プロミス自社ATM借入・返済ともに 0円
三井住友銀行ATM
ゆうちょ銀行ATM
(Web明細の登録が必要)
■1万円以下
・借入時:108円
・返済時:108円

■1万円超
・借入時:216円
・返済時:216円
セブン銀行ATM
(イトーヨーカドー、セブンイレブンにあり)
E.net
(ファミリーマート、スリーエフなどにあり)
ローソンATM
(ローソン、ナチュラルローソンにあり)
三菱東京UFJ銀行ATM
西日本シティ銀行ATM
イオン銀行ATM
横浜銀行ATM
東京スター銀行ATM
第三銀行ATM
福岡銀行ATM
熊本銀行ATM
クレディセゾンATM
親和銀行借入のみ可能、返済はできません。
■1万円以下
・借入時:108円

■1万円超
・借入時:216円
広島銀行
八十二銀行
下記コンビニ内にあるメディア端末
・Loppi(ローソン、ミニストップ)
・Famiポート(ファミリーマート)
借入はできません、返済のみ可能。
手数料は0円です。
コンビニATMや一部の地方銀行ATMも同じ手数料金額です。

上表にない銀行などはプロミスとは未提携となっており、プロミスカードは使えません。
カードを入れてもそのまま出てきます。

ゆうちょ銀行だけは、まず最初にWeb明細の登録が必要になりますので、プロミス会員画面にログインして手続きしておきましょう。

コンビニ内のATMとメディア端末の違いに注意

コンビニ内にATMとメディア端末の両方あるところがあります。
ATMとはE.netなどのことです。
メディア端末とはチケットを発行したり、ネットで利用した支払い手続きを行える機械です。

コンビニATMは借入・返済ともにできますが、ともに手数料を必要とします。
メディア端末は返済しかできませんが、手数料は0円です。

両方ある店舗の場合、返済をATMで行うと手数料がかかってしまい損になります。

メディア端末は支払い用紙を出して、レジに持っていくという3分ほどかかる手続きが必要になりますが、手数料は0円になりますので是非行いましょう。

プロミスのポイントサービスを利用すれば、ATM手数料が無料になる

プロミスにはカードローン会社としては珍しくポイントサービスを行っています。

例えばネット会員サービスにログインすることで10ポイントを獲得でき(月1回まで)、合計40ポイントで翌月末まで手数料が無料になるサービスがあります。
ポイント獲得方法は他にもまだまだありますし、ATM手数料無料以外にも無利息期間復活などにも使用できます。

プロミスのポイントサービスとは

利用明細書について

例えば家族に秘密でカードローンを作った場合、利用明細書の発行は非常に気になるところです。
利用明細書には主に次の2種類があります。結論からいうと、プロミスでは「web明細」の登録を行っておけば、自宅などに郵送されることはありません。

ただこれは利用状況に問題ない場合に限られることであり、延滞などを繰り返し行っていると郵送される可能性のある「督促状」はその限りではありません。

「web明細」の登録については次の手順で進めることになります。
  1. 契約後、会員サービスにログイン
  2. 画面内にある「書面受取方法登録・変更」メニューを選択
  3. プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選択
これで完了になります。
この手続き以降、利用ごとの明細書、毎月の明細書は郵送されることなくweb上で確認できるようになります。

利用明細書が発行される取引

利用明細書は必要な手続きを行えば、郵送されなくなることはわかりました。

利用明細書は必ず発行しなければならないと法律で決まっており、その場で発行できない場合、郵送されることになります。
その場で発行されるケースは、利用明細書の発行に対応”している”ATMを利用した時です。
プロミス自社ATMが代表的ですが、それ以外にも都市銀行ATMも発行できます。

では、利用明細書がその場で発行できない取引を以下に挙げてみます。

1.利用明細書の発行に対応”していない”ATMを利用した時

一部の提携ATMは利用明細書が発行できません。
古いという理由か、単にそういうものなのかはわかりません。

これは借入・返済どちらにも当てはまります。

2.銀行振込を利用した時

銀行振込による借入を利用した時です。
こちらが銀行で行う取引は、単なる”預金口座からの出金”になりますので、利用明細書が発行されることはありません。

3.口座振替による返済を行った時

インターネットバンキングによる随時返済および毎月の引き落とし返済です。
この取引も利用明細書が発行されません。

4.毎月の利用明細書

これは取引の有無関係なく、毎月1回送付される利用明細書です。
取引があった場合は、上で述べた1〜3のケースに該当すれば、その都度利用明細書が送られてきますが、この毎月の利用明細書は取引がなくても送付されます。

web明細の登録で完全ストップ

以上のようなケースがあるわけですが、「web明細」の登録を行えば全て郵送をストップできることになります。

1〜3の利用ごとの明細書は、全ての借入・返済取引をプロミス自社ATMなどの利用明細書がその場で発行される取引を利用すれば、この「web明細」の登録もする必要がなくなります。
利用明細書が郵送される取引をそもそも行わないためです。

しかし4は利用の有無に関わらず送付されます。


ちなみに利用明細書が郵送される場合、差出人は「事務センター」という名前です(「パルセンター」も可能)。

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