消費者金融系TOP3
プロミス フリーキャッシング
モビット
アイフル

初めての消費者金融なら「プロミス」

日本の大手消費者金融といえば、プロミスアイフルアコムモビットが挙げられます。

初めて消費者金融に申し込む方はこの4社の中から選ぶことが多いと思いますが、最もおすすめできるのは「プロミス」です。
プロミスはサービス面で一歩リードしてます。

一部の銀行での振込に24時間対応

消費者金融の借入方法としては”カード借入”と”銀行振込”、主にこの2つとなります。

カード借入に関してはATMさえあればいつでも借入できることは、どの消費者金融4社どこでも同じです。
銀行振込となると、サービス差が生じます。

まず銀行自体が土日祝日を休日としているため、休日に振込依頼を行った場合、実際に振り込まれるのは翌営業日となります。
この土日祝日振込に一歩リードしているのがプロミスアコムです。
消費者金融土日祝の振込融資の状況
モビット不可能
プロミス三井住友銀行orジャパンネット銀行なら可能
アイフル不可能
アコム楽天銀行なら可能
プロミスアコムはそれぞれ土日祝の振込で提携している銀行があります。

プロミスなら三井住友銀行とジャパンネット銀行が、ほぼ24時間の振込受付、受付後の即振込を行っています。
ほぼ24時間の”ほぼ”というのは深夜などのメンテナンス時間のことです。
ちなみに、アコムなら楽天銀行もほぼ同様の対応をしています。

申込から契約手続き、カード発行はどこの消費者金融も休日でもおよそ21時まで可能です。
借入方法に銀行振込を考えているなら、この2社がおすすめです。

無利息期間サービスが一歩リード

現在、無利息期間を設けているカードローンといえば消費者金融系ならプロミスアイフルアコム、銀行系ならレイクです(モビットは無利息期間なし)。
この中でサービスの質が頭一つ抜けているのがプロミスです。
消費者金融無利息期間無利息サービスの適用無利息期間の開始時期
プロミス30日間・契約初期
ポイント利用により随時
借入の翌日から
アイフル30日間・契約初期契約の翌日から
アコム30日間・契約初期契約の翌日から
レイク30日間 or 180日間・契約初期契約の翌日から

借入翌日と契約翌日の違い

”無利息期間の開始時期”を見ると、”借入の翌日”と”契約の翌日”と異なっています。
この両者の違いですが、サービス面で優れているのは”借入の翌日”の方です。

契約の翌日から

まず”契約の翌日から”は契約後からすぐに無利息期間が始まります。
契約後すぐに借入する方は特に問題ありませんが、例えば3日後に借入を行った場合、無利息期間は30-3で27日間になってしまうのです。
あらかじめカードを作っておく(契約しておく)ことが、損につながってしまうのです。

借入の翌日から

一方で、”借入の翌日から”はこの問題をクリアした方法です。
前もってカードを作っておいたところで、無利息期間は消費されません。
借入を行って初めて無利息期間がスタートします。

ちなみにどちらも”翌日から”となっていますが当日はどうなるかというと、そもそも利息は借入の翌日から発生するものなのです。
そのため朝借りて夜返せば、どこの貸金業者でも無利息です。

キャッシングの金利は1日でも発生するの?

プロミスはポイントサービスにより無利息期間が復活する

プロミス以外のカードローンは、無利息期間が契約初期だけです。

プロミスは会員サービスへのログインやお知らせの確認などでポイントを貯めることができ、ある程度ポイントが貯まると無利息期間にするか、ATM手数料を無料にするかという使い方ができます。

プロミスのポイントサービスとは

借入して無利息であればうれしいですし、少額の借入で利息は気にならないのであればATM手数料無料の方にポイントを使えばよいのです。

手数料無料ATMが自社ATMと三井住友銀行ATM

使えるATMに各社違いがあるのは当然ですが、コンビニATMが使えるならどこが使えるかはあまり気にならない方もいるでしょう。
そうなると唯一気になるのは、”手数料無料のATM”ということになります。

銀行系カードローンであれば発行元の銀行ATMで手数料が無料になることが多いですが、消費者金融系となるとどこが手数料無料なのかわかりにくいです。

消費者金融大手4社で手数料無料のATMを抜粋しました。
消費者金融手数料無料のATM
(借入・返済ともに)
プロミス・自社ATM
・三井住友銀行ATM
アイフル自社ATM
アコム自社ATM
モビット三井住友銀行ATM
プロミスが計2社と頭一つ抜けています。
自社ATMが手数料無料であることは当然ですが、モビットは自社ATMを持っていません。
その代わりに、親会社である三井住友銀行ATMが手数料無料となっています。

消費者金融というと資本力から銀行ほどATMを展開できませんので、自社ATMは少ないのです。
ですので、都市銀行のATMが手数料無料で使えることは大変便利です。

金利面はどこも似たようなもの

金利面では、消費者金融系という括りでいうとどこの似たような金利です。
貸金業法で決められている、限度額と金利の上限は次のようになっています。
10万円未満年20%
10万円以上100万円未満年18%
100万円以上年15%
例えば限度額が5万円の場合、1上限金利は年20%となります。
ただ大手消費者金融は18%と定めているところが多いため、契約初期の段階なら18%の金利が多くなっています。

上表の、法で定めた金利以下であれば自由に定めてよいのですが、超えてしまうと違法となります。
限度額が上がり、例えば20万円となると、金利は最高でも18%となります。

これ以外にも利用実績に問題なく長い利用年数であれば、優良顧客という認識になり、低い金利も適用されやすいです。

基本的にどこも似たような金利ですが、プロミスだけ最大金利が少し低めになっています。
消費者金融最大金利
プロミス年17.8%
アイフル年18.0%
アコム年18.0%
モビット年18.0%

プロミス

1位:プロミス フリーキャッシング

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