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アイフルの無利息サービスとは

プロミスアコムと無利息サービスがありましたが、アイフルも同サービスを始めました。
まず対象となるのは下のどちらも満たしている方です。今回アイフルへの申込が初めての方が対象となっており、既に会員の方は利用できません。
また借り換えやおまとめも対象外で、通常のカードローンやSuLaLi、ファーストプレミアム・カードローンも対象です。

金利0円の適用は「”契約日”翌日」から

アイフルの無利息期間のスタートは”契約日”からです。
契約日と借入日は異なる場合があります。
それは契約して数日後に借入を行った場合です。

なお、無利息期間関係なしに借入を行った場合、利息が発生するのは借入を行った翌日からです。
当日は発生しません。

例1)
3/1契約後、金利18%で2万円借入。
3/2この日が契約日翌日となるのでここから30日間、つまり3月31日まで無利息。
3/31この日まで無利息です。要するに返す金額は2万円のみです。
最もオーソドックスな無利息期間の活用法です。
カードローンの金利は借入当日は発生せず、翌日から発生します。
よって2日から31日までの30日間無利息期間をうまく活用したケースです。

例2)
3/1契約後、カードだけ作っておいて、そのまま放置。
3/5金利18%で契約に2万円借入。
4/1返済。返済時は金利が1日分の約9円発生しています。
例1と契約日が同じですが、借入日が違うというケースで最も誤解されやすいパターンです。
3/5に借入を行ったのでそこから30日後の4/4まで無利息期間かと思いがちですが、これは間違いです。

正しいのは「契約日の翌日から無利息期間開始」ですので、例1のケースであるように3/31までが無利息期間です。
4/1に返済した場合、1日分の利息が発生しています。

例3)
3/1契約後、カードだけ作っておいて、そのまま放置。
3/5金利18%で契約に2万円借入。
3/311万円だけ返済。
4/1残りの1万円返済。金利が1万円分のみ発生。1日分の約4.9円発生しています。
例2のケースから途中で返済を行ったパターンです。
上で解説しているように3/31までが無利息期間です。
4/1から利息が発生しているわけですが、前日の3/31に1万円返済していますので、残りの1万円分だけ利息が発生しています。

金利0円の適用が「”借入日”翌日」からはプロミス

金利発生が契約日翌日からですので、契約日の数日後に借入を行うとなった場合、その間の日数分を無駄にしてしまうことになります。

この問題を解決できているのがプロミスです。

プロミスなら金利0の適用は”契約日”翌日からではなく、”借入日”翌日からとなっています。
プロミスも金利0は30日間ですが、契約日の数日後に借入を行っても、借入日から金利0がスタートするためこのサービスを完全に使い切ることができます。

今現在金利0キャンペーンを実施しているのはこの他にもアコムレイクがありますが、無利息スタートを実際の借入日からとしているのはプロミスだけです。

アイフル

1位:アイフル

・平日はもちろん、土日祝日も即日融資が可能
・家族に知られたくない
・アイフルにも無利息サービスがあります
・女性向けの「SuLaLi」もあります
・アイフル申込に必要な書類
・定期的な収入があればパート・アルバイト・派遣社員の方も借入可能です

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